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4月4日にモビリティリゾートもてぎにて開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権2026シーズン開幕戦に大熊町長吉田淳様、福島県企画調整部長の市村尊広様をはじめ関係者の方々にもお越しいただき、大熊産E10バイオエタノール(国産セルロースエタノール混合低炭素ガソリン)で疾走するフォーミュラカーレースをご覧いただきました。
また、大熊町、福島県、raBit共同で展示ブースを出展し、レースを観戦に来られたお客様に三者の取組みをご説明させていただきました。
弊組合は引き続き、カーボンニュートラル社会実現に貢献できるよう、実用化に向けた研究を進めて参ります。
- (左から)市村福島県企画調整部長、raBit中田理事長、吉田大熊町長
- ピット内で説明を受ける吉田大熊町長(中央)、raBit 中田理事長(左)





